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オススメの1冊当社代表の推奨本を読んで、今すぐ実践!

コンサルティング料金は、安価ではありません。経営者が集まるセミナーへ行っても、そこで教わるのは【経営のテンプレート】。誰でも、簡単に、上手く行く。本当のそうでしょうか? 下記に紹介する書籍は、当社へご依頼いただく前に、ぜひ読んでいただきたい一冊です。これまで経営をされてきた中で「出来ていなかったこと」「やっていなかったこと」など、経営のヒントが、それぞれの本の中に詰まっています。その中に「〇〇に書かれていた□□が出来なくて悩んでいる」「〇〇について実行してみたが、上手く行かないので、解決方法のアドバイスが欲しい」とご相談いただければ、ピンポイントで改善案を提案させていただきます。
すでにご存知のベストセラー本から初めて目にされる本まで、各課題別にチョイスいたしました。また当社では「ビジネス本専門店」「自己啓発本専門店」の通販ショップを運営しております。よろしければそちらも合わせてご覧ください。

会社経営は知識だけでは上手く行きません。本を読み、それを実行することで「生きた知識」となり、時代の変化に対応できる会社を創ってください。
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会社経営

エッセンシャル版マネジメント(ピータードラッカー)

「マネジメント」

マイケルポーターの競争戦略(ジョアンマグレッタ)

「マイケルポーターの競争戦略」

小倉昌男 経済学

「小倉昌男 経営学」

この3冊を選んだ理由は「経営の基本」でだからです。長年お店の立て直しの仕事に携わり、潰れるお店の経営者を見てきましたが「アイデア不足」と「変化への対応能力の低さ」がほとんどだと感じます。セミナーでは最新の経営ノウハウを知ることができますが「基本が出来てこそ、応用に活かせる」のではないでしょうか? この言葉は、きっと皆さんが部下に何度も同じことを何度もお話しているかも知れません。経営者自身が【基礎】を疎かにすれば、部下も【基礎(基本)】を無視します。そのマニュアルとして、この3冊をオススメします。

人材育成

人を動かす(デールカーネギー)

「人を動かす」

なぜこの人に部下は従うのか(渋谷昌三)

「なぜこの人に部下は従うのか」

良品計画の人の育て方(松井忠三)

「良品計画の人の育て方」

店舗指導の際、リーダーやスタッフさんに必ずお話することがあります。それは『SMAPの♪世界に一つだけの花♪の歌詞にもあるように「育ってきた環境が違うから、好き嫌いは否めない・・・」。考え方は人それぞれ、だから個性を見抜き、それを活かすことが大切です』とお伝えしています。私自身、部下の個性を引き出し、売上られるようになるまで、約5年もの時間が必要でした。会社員だった当時。あまりにも強引な接し方をしてしまったことで、お店のスタッフ16人から四面楚歌となり、仕事の指示が出せなくなり、毎日2時間の睡眠時間で、身体がボロボロになり、今でいう「プチうつ」を経験したことで、部下の個性を活かすことの大切さを伝える仕事が出来ています。この3冊には「人材育成の答え(アンサー)」が書いてあります。大切なのその答えを導くか? すぐに実践し「自分だけの人材育成の答え」を見つけてください。

接客・店舗運営

売れる販売員が絶対言わない接客の言葉(平山枝美)

「絶対言わない接客の言葉」

売れる店長の全技術

「売れる店長の全技術」

代表の加藤が考える接客サービスの基本は「お客様を不快にさせないこと」。どんな良い接客を学んでも、お客様が不快と感じれば、そのサービスは「間違っている」ということです。接客レベルを上げるより、まずやるべきことは「何が接客のタブーなのか?」 その点について学べる2冊です。

女性の職場づくり

整理整頓 女子の人間関係(水島広子)

「女性の人間関係」

教え子が成長するリーダーは何をしているのか(夏まゆみ)

「教え子が成長するリーダーは何をしているのか」

不機嫌な女子社員とのつき合い方(北山節子)

「不機嫌な女子社員とのつき合い方」

男性に限らず、女性経営者の中にも「女性スタッフの扱い方が分からない」という方が少なくありません。加藤は「男性社員より女性社員の方が、早く育つ」を断言します。その理由のいくつかが、この3冊の中に書かれています。体調や気分で、機嫌ややる気が変化しやすい女性をどのように育てるか? 知識だけではなく、ぜひ実践してみてください。

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